新規上場申請のための有価証券報告書
(Ⅰの部)
定 定
表紙
d定
提出書類 定 新規 場申請のための 価証券報告書。Ⅰの部定〃定
提出先 定 株式会社東京証券取引所定
定 代表取締役社長dd定宮原定 幸一郎定 殿定
提出日 定 成」0 1」日定
会社名 定 株式会社フェイスネットワーク定
英訳名 定 達aN陥し3ご陥与ぞ陣推定(ぞ普,1陥正定
代表者の役職氏名 定 代表取締役社長定 蜂谷定 郎定
本店の所在の場所 定 東京都渋谷区千駄ヶ谷 目 番 号定
電話番号 定 0」-買『」「-重重」貸定
務連絡者氏名 定 取締役経営管理本部長定 佐野定 宏江定
最寄りの連絡場所 定 東京都渋谷区千駄ヶ谷 目 番 号定
電話番号 定 0」-買『」「-重重」貸定
務連絡者氏名 定 取締役経営管理本部長定 佐野定 宏江定
定 定 定
目定
定
定
定
定
定
次定
定 定
頁
第一部定 企業情報 ………定1定 第 定 企業の概況 ………定1定
定 主要な経営指標等の推移 ………定1定 定 沿革 ………定」定
定 業の内容 ………定『定 定 関係会社の状況 ………11定
定 従業員の状況 ………11定 第 定 業の状況 ………1「定
定 業績等の概要 ………1「定 定 生産、 注及び販売の状況 ………1監定
定 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 ………1買定 定 業等のリスク ………1里定
定 経営 の重要な契約等 ………「1定 定 研究開発活動 ………「1定
定 財政状態、経営成績及び ャッシュ フ ーの状況の分析 ………「「定 第 定 設備の状況 ………「監定
定 設備投資等の概要 ………「監定 定 主要な設備の状況 ………「監定
定 設備の新設、除却等の計画 ………「監定 第 定 提出会社の状況 ………「買定
定 株式等の状況 ………「買定 定 自己株式の取得等の状況 ………「里定
定 配当政策 ………「里定 定 株価の推移 ………「里定
定 役員の状況 ………「重定 定 コーポ ート バナンスの状況等 ………」1定
第 定 経理の状況 ………」里定 定 財務諸表等 ………」重定
第 定 提出会社の株式 務の概要 ………貸貸定 第 定 提出会社の参考情報 ………貸里定
定 提出会社の親会社等の情報 ………貸里定 定 その他の参考情報 ………貸里定
第 部定 提出会社の保証会社等の情報 ………貸重定 第 部定 特別情報 ………里0定
定 第 定 連動子会社の最近の財務諸表 ………里0定 第四部定 株式公開情報 ………里1定
定 第 定 特別利害関係者等の株式等の移動状況 ………里1定 定 第 定 第 者割当等の概況 ………里「定
定 第 定 株主の状況 ………里」定 監査報告書定………巻末定
第一部
企業情報
d定
第
企業の概況
d定
d
主要な経営指標等の推移
定
d定
d定
。注〃定 当社 連結財務諸表 作成 り の 、連結会計 度 係 主要な経営指標等の推移 い 載 り 定
売 高 、消費税等 含 り 定
持分法 適用 た場 の投資利益 い 、関連会社 ないため 載 り 定
成「重 11 1『日開催の取締役会決議 り、 成「重 1「 日付 通株式 株 き『0株の株式分割
行 り、発行 株式総数 『,000,000株 な り す 定
第1買期の 株当たり配当 1,000 、創業1監周 念配当」00 含 り す 定
回次定 第11期定 第1「期定 第1」期定 第1『期定 第1監期定 第1買期定
決算 定 成「『 定 成「監 成「買 成「貸 成「里 定 成「重
売 高定 。千 〃定 1,貸」『,里里買定 「,1重1,貸貸貸定 『,『重買,」1」定 『,「「1,買1『定 貸,10里,1重貸定 10,1『監,貸「里定
経常利益定 。千 〃定 里」,『重」定 買買,「買貸定 1監重,貸」重定 『「『,重0重定 『『里,買「重定 1,0」」,監」重定
当期純利益定 。千 〃定 里「,『監里定 」重,買監1定 100,里『重定 「貸里,「0重定 」0」,」監『定 貸0貸,0『里定
持分法 適用 た定 場 の投資利益定
。千 〃定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定
資本金定 。千 〃定 」貸,000定 」貸,000定 」貸,000定 監0,000定 監0,000定 監0,000定
発行 株式総数定 。株〃定 貸『0定 貸『0定 貸『0定 100,000定 100,000定 100,000定
純資産 定 。千 〃定 」『,01重定 貸」,買貸0定 1貸『,監「0定 『買「,重『重定 貸『貸,1」1定 1,『監重,」」1定
総資産 定 。千 〃定 買「1,重0『定 1,重里買,監買監定 「,買重『,1『里定 」,里「買,貸01定 買,監「『,0」貸定 重,買貸1,貸重『定
株当たり純資産 定 。 〃定 『監,重貸「普1」定 重重,監監『普貸監定 「」監,里」里普「1定 『,買「重普『重定 1里買普貸里定 」買『普里」定
株当たり配当 定 。 株当たり中間配当
〃定
。 〃定
―定 ―定 ―定 ―定 ―定 1,000定 。 〃 。 〃 。 〃 。 〃 。 〃 。 〃
株当たり当期純利 益金 定
。 〃定 111,『」0普1「定 監」,監里「普買1定 1」買,「里」普『買定 」,0買1普貸1定 貸監普里『定 1貸買普貸買定
潜在株式調整 定 株当たり当期純利 益金 定
。 〃定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定
自己資本比率定 。 〃定 監普監定 」普貸定 買普監定 1「普1定 11普監定 1監普1定
自己資本利益率定 。 〃定 「0貸普監定 貸」普買定 里1普」定 里貸普」定 監0普1定 買『普1定
株価 益率定 。倍〃定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定
配当性向定 。 〃定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定 1『普1定
営業活動 ャ ッシュ フ ー定
。千 〃定 ―定 ―定 ―定 ―定 △1,」」監,買1」定 △1里買,」」買定
投資活動 ャ ッシュ フ ー定
。千 〃定 ―定 ―定 ―定 ―定 △1,『01,貸「監定 △貸0『,「買里定
財務活動 ャ ッシュ フ ー定
。千 〃定 ―定 ―定 ―定 ―定 「,」里1,貸監『定 「,00」,貸00定
現金及び現金 等物 の期末残高定
。千 〃定 ―定 ―定 ―定 ―定 貸01,『01定 1,里1『,『重買定
従業員数定 。名〃定 1「定 「1定 「監定 監監定 買重定 重『定
潜在株式調整 株当たり当期純利益金 い 、潜在株式 存在 ないため 載 り 定 株価 益率 当社株式 非 場 あ ため 載 り 定
第11期、第1「期、第1」期及び第1『期 い 、 ャッシュ フ ー計算書 作成 り の 、 ャッシュ フ ー 係 各項目 い 載 り 定
従業員数 就業人員。休職者 除く〃 あり す な 、臨時従業員数 従業員の総数の100分の10 満 あ ため 載 省略 り す 定
10 第11期、第1「期、第1」期、第1『期、第1監期及び第1買期の財務諸表 い 、 財務諸表等の用語、様式及 び作成方法 関す 規則 昭和」里 大蔵省 第監重号 き作成 り す 定
定 定 な 、第1監期及び第1買期の財務諸表 い 、株式会社東京証券取引所の 価証券 場規程 第「11条 第 項の規 き、新日本 限責任監査法人 り監査 り す 、第11期、第1「期、第1」期 及び第1『期の財務諸表 い 、監査 り 定
11 当社 成「貸 日開催の臨時株主総会 い 、 款の一部変更 決議 、業績管理な 経営及び 業運営の効率 目的 、決算期 」1日 」1日 変更いた た 従 、第 1『期 成「買 日 成「貸 」1日 の 間 な り す 定
1「 成「重 11 1『日開催の取締役会決議 り、 成「重 1「 日付 通株式 株 き『0株の株式分割 行い た 、第1監期の期首 当 株式分割 行わ た 仮 、 株当たり純資産 及び 株当たり当期 純利益金 算 り す 定
1」 成「買 1「 「監日付 株式 株 き10買株の分割、 成「重 1「 日付 株式 株 き『0株の分割 行 り す 定
そ 、東京証券取引所自主規制法人 現定 日本取引所自主規制法人 の引 担当者 通知 新規 場申 請のための 価証券報告書。Ⅰの部〃 の作成 の留意 い 。 成「『 「1日付東証 審第1」」号〃
き、第11期の期首 当 株式分割 行わ た 仮 算 た場 の 株当たり指標の推移 参考 掲 の り なり す な 、第11期、第1「期、第1」期及び第1『期の数値 株当たり配 当 い 、すべ の数値 い 、新日本 限責任監査法人の監査 り 定
d定
定 定
d定
回次定 第11期定 第1「期定 第1」期定 第1『期定 第1監期定 第1買期定
決算 定 成「『 成「監 成「買 成「貸 定 成「里 定 成「重
株当たり純資産 定 。 〃定 10普里0定 「」普『0定 監監普『「定 11監普貸『定 1里買普貸里定 」買『普里」定
株当たり当期純利益金 定 。 〃定 「買普1重定 1「普監重定 」「普0」定 貸買普監『定 貸監普里『定 1貸買普貸買定
潜在株式調整 定
株当たり当期純利益金 定
。 〃定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定
株当たり配当 定
株当たり中間配当 定 。 〃定
― ― 定
― ― 定
― ― 定
―定 ― 定
―定 ― 定
「監普00定 ― 定
定
沿革
定
定 定
定 注 株式会社フェイスネットワーク 、 成1買 設立 た 限会社フ イ ンス 当社代表取締役 蜂谷 郎 100財保 成「1 動産の販売業務 委 す 目的 株式会社フェイスネ ットワーク 商号変更 た会社 す 定
定 定 d定
定 概要定
成1」 10 定 主 動産投資コン ン 業 目的 東京都世 谷区用賀 限会社フェイスネット ワーク 設立 資本金」,000千 定
成1『 定 本社 東京都世 谷区 子堂 移転定
成1『 定 宅地建物取引業免許 東京都知 第里0監0重号 取得定
成1監 1「 定 新築一棟 ンシ ンの自社 ン あ G陣aS つぞシリー の販売 開始定
成1里 定 商号 限会社フェイスネットワーク 株式会社フェイスネットワーク 変更 、本社 東京都 世 谷区 宿 移転 資本金」0,000千 定
駐車場 業 開始 成1重 撤 定
d定
成1重 定 建設業許 東京都知 許 第1「里「0「号 取得定 一級建築士 務所 録定
動産の開発業務 本格的 開始定
d定
成1重 10 定 商号 株式会社フェイスネットワーク 株式会社フェイス 変更 、本社 東京都目黒区 移転定
d定
成「「 定 資本金 」貸,000千 増資定
成「「 1「 定 特 建設業許 東京都知 許 。特‐「「〃第1」監里買買号 取得定
成「買 1「 定 動産の開発業務 販売業務 統 す ため、株式会社フェイス 株式会社フェイスネットワー ク 注 吸 併 、商号 株式会社フェイス 株式会社フェイスネットワーク 変更 資本 金監0,000千 定
賃 仲 店舗 区RN陣aNご 開設定
成「里 定 本社 東京都渋谷区千駄ヶ谷 移転定
成「重 定 中 一棟 リ ーシ ンの自社 ン あ G陣aS正 陥ぞ陣とシリー の販売 開始定
定
業の内容
定
当社 、 々 一人一人の夢の実現 ポートす ワンストッ ートナー あり す いう経営理念の 、 動産投資用の新築一棟 ンシ ン及び中 一棟 リ ーシ ン 世 谷区 目黒区 渋谷区
中心 顧 、 動産 ーナー いい す 販売す 動産投資支援 業 動産 ーナー 所 す 動産及び当社 所 す 動産の管理運営 ネ ント 行う 動産 ネ ント 業 展
開 り す 定
次の 業 、 第 定 経理の状況定 定 財務諸表等定 財務諸表定 注 項 掲 ントの区分
一 あり す 定 定 定
業の内容 定
。1〃定 動産投資支援 業定
動産投資支援 業 、 動産投資用の新築一棟 ンシ ン及び中 一棟 リ ーシ ン 主要な ェク ト リ あ 世 谷区 目 黒区 渋谷 区 、 城 区 い い す 中心 ワ ンス
トッ ー ス 動産 ーナー 販売 り す 定
d定
定 新築一棟 ンシ ン G陣aS つぞシリー 定
定 当社 自社 ン 新築一棟 ンシ ンG陣aS つぞシリー の企画、開発、販売 行 り す 当社の新築
一棟 ンシ ン 、城 区 戸建 価格 高く、区分販売 ンシ ン 規模 く 向 ない100㎡ ~「00㎡程度の広 の土地 取得 、鉄筋コンクリート造。7(造〃 建 、家賃10万 弱、部屋数1監戸程度、その
約 割 「0㎡~「監㎡のワン ー 中心 た自社企画開発物件 主力商品 り す 動産 ーナー 長期 的な 益性の確保 うな物件の提供 コン ト 、 た賃 入の得 物件 目指
、入居者の イン ー ット な 「0代 『0代の女性向 、外装や内装の イン性 居 性の両立 り入居者目線 の やすい部屋 くり 行 り す 定
定 新 築 一 棟 ン シ ン の 自 社 ン あ G 陣aS つぞ。 ン ュ 〃 の 語 源 、フ ン ス 語 の G 陣aS正。 偉 大 な〃 つぞ。 重奏〃 な た造語 あり、 フ ット 新築一棟 ンシ ンシリー のコン
ト 表 い す 定
定 6つaせN陥と定さぞ陣定とぞつ陣定せNさご 言葉 、 動産 ーナーや入居者 い たG陣aS つぞシリー 関わ すべ
の人の生活 豊 す 目的 た新築一棟 ンシ ン す 定
d定
定 中 一棟 リ ーシ ン G陣aS正 陥ぞ陣とシリー 定
定 中 一棟 リ ーシ ンの自社 ン あ G陣aS正 陥ぞ陣とシリー 、 楽 生 出す暮
コン ト 、現代社会 求め ス イ 姿 変 創作支援型シェ リン 成「重 新た 販売 開始 た 定
定 中 一棟 リ ーシ ン あ G陣aS正 陥ぞ陣とシリー G陣aS つぞシリー た企画 開発
活用 、利回り 追求 、若者やクリ イ ー 応援 たい 考え 動産 ーナーの社会 献の思い 応
え 物件 コン ト 、新たな ー 掘り起 り す 中 一棟 リ ーシ ン シェ フ ス、シェ ス及びリ ーシ ン賃 い た イ あり、シェ フ ス り い フ
ス 近距 確保 利便性 高めたい いう ー 応え 物件や、シェ ス 共 ス ース 設 、 若者 中心 たクリ イ ー 入居者の ー ット 、入居者のクリ イ ー の夢 え 環境
整え 物件や、リ ーシ ン賃 り たい内装の部屋 いう ー え 物件な 、特色の あ 中 一棟 リ ーシ ン コン ト 動産 ーナー 販売 り す 定
G 定 イ ー な設備 演出す 豊 な暮 定
l i 定 身体 喜ぶ癒 の 空間定
定 ク な暮 実現す 最高の立地定
l 定 堂々 た外観の気品 格式の高 定
ig 定 新 い イフス イ そ 充実 た機能性定
U ili 定 快適な暮 心の ュリ 定
l 定 定 唯一の存在 あ 定
定 定
。「〃定 動産 ネ ント 業定
当社 動産 ーナー 所 す 動産及び当社 所 す 動産の管理運営 ネ ント
行 り す 動産 ーナーの所 動産 い 管理運営者 ネー ャー 、当社 の所 動産 い 動産経営者 、 動産 生 出す ャッシュ フ ーの最大 資産価値の向
ため の ー ス 提供 り す 定
管理運営 ネ ント ー ス 入居者募 、 入 去更新手 き、 賃 借条件の交 窓
、 ク ー 対 応、 入 金 管 理、 資 産 価 値 向 の た め の 施 策 立 案 実 践、 ン ナ ン ス、 所 者 向 金、 所 者向 ポート作成等 提供 い す 動産 ーナーの所 動産 い 、 要望 り、借
リース 形式 管理運営 行 り す 定
入居者募 い 、賃 仲 店舗 区RN陣aNご イ あり、新築一棟 ンシ ン及び中 一棟
リ ーシ ンの入居者募 自社 行 り す 当社の物件の 専門 扱う り、 動産 ー ナー 物件の 益性 り高め 取り組 行 り す 定
d定
業の特 定
主要な ェクト リ ワンストッ ー ス 新築一棟 ンシ ン及び中 リ ーシ ンの企
画、開発 行い、 動産投資 ナーの開催 中心 た 型の販売体制 整え い 当社の 業の特 及 び強 なり す 定
。1〃定 主要な ェクト リ 定
定 主要な ェクト リ 城 区 す 城 城の 、 り江戸城 現在の皇居 の 側の リ
指 す の地域 く 城 いう あり、都心 密接 い わ 緑 多く、 たい街 た人気 あり、土地価格 比較的変動 い いう特 あり す た、城 区
、入居者 都心 な 好立地 あり、 動産 ーナー 通 の入居需要 見込め、 投資対象 千代 区や港区 り割 感 あ 、 動産投資 検討す 拍子そ た立地バ
ンス あ 考え り す 当社 、主要な ェクト リ 城 区 絞 り、城 区内の 動産業者 一 の知名度 得 り、 入用土地情報 比較的入手 やすい状況 あ 考え り す 定
。「〃定 ワンストッ ー ス定
定 一般的な 動産 ネス 業務 の分業体制 な い 多く、 動産会社 土地 入 、設計 務 所 設 計 行 い、 務 店 建 物 施 、 動 産 仲 会 社 入 居 者 募 、管 理 会 社 物 件 管 理 行 い
す の場 、各業者 自社の業務の 注力す ため、業者間の連携 取 な たり、問題 起 た の 責任の所在 明確 な 等の問題 起 りやすくなり す た各業者 そ 利益 取 ため、総コスト
高くな あり す 定 定 定
定
定 注 各 程 い の業者 の関連性 業系統 の り す 定 定 定
定 当社 、 土地 入、 設計、 施 、 賃 募 、 物件管理、 販売 すべ 自社 行うワンストッ
ー ス 提供 り す り新築一棟 ンシ ン及び中 一棟 リ ーシ ンのすべ の 程 管理 、連携 高め、中間 ー ン 省く 動産 ーナーの利益 重視 た ー ス 提供 り
す 定 土地 入定
定 城 区 中心 た多くの 入用土地情報の中 動産開発 い 長 の実績 経 豊 なス ッ フ 、 利回り 確保 き 土地 厳選 り す た、土地 入の 当社の設計ス ッフ リュー
ン 入 の土地 容積率や建 い率 案 、 く いの大き の建物 建 いう ン 作成 、短期間 その土地の 益性 把握す 、ス ー ーな 入意思決 行う き り、
そ 入物件の獲得力 繋 り す 定 設計定
定 「0代 『0代の女性 イン ー ット 、外装や内装の イン性 居 性の両立 り やす 配 慮 た設計 行 り す た設計の 当社の賃 募 ス ッフ 過去の販売物件の入居者 の声や賃
募 状況 伝え り、入居者目線 の家賃設 、間取り及び広 提案設計 り す な 、設計 他社 外注す 場 あり す 定
施 定
定 新築一棟 ンシ ン及び中 一棟 リ ーシ ンの社内施 き 体制 整え り、建築 価
賃 募 定
定 当社 、賃 仲 店舗 区RN陣aNご イ あり、新築一棟 ンシ ン及び中 一棟 リ ー シ ンの入居者募 自社 行 り す 当社の物件 専門 扱う 、入居希望者 城 区や物件の魅 力 り深く ー す き ため、 動産 ーナー 物件の 益性 り高め うな結果 な り す 定
物件管理定
定 物件管理 ー ス 、入 去更新手 き、賃 借条件の交 窓 、ク ー 対応、入金管理、資産価値向 の た め の 施 策 立 案 実 践、 ン ナ ン ス、 動 産 ー ナ ー 向 金、 動 産 ー ナ ー 向 ポ ー ト 作 成 対 応
、入居者の声 新たな自社企画開発物件 活 り す 定 販売定
定 当社 、自社の営業部内 い 新築一棟 動産投資 ナー 中心 た 型の販売 行 り す た、物件販売 あた 、物件の所在地、金融機関の融資体制、 動産 ーナーの居 地 属性 自己資金 力等 考慮 、 動産 ーナー 金融機関 紹 り す 定
定 定
。」〃定 新築一棟 動産投資 ナーの実施定
定 当社 、 動産投資家 の初回接触時 いわゆ ポや訪問外交 動産投資家 の ー 行わ 、 期的 開催 い 当社主催の新築一棟 動産投資 ナー 中心 た 型の営業手法 採用
り す 新築一棟 動産投資 ナー 、城 区 新築一棟 ンシ ン 保 す 魅力 明 、完成 物件の視察会 行 り す 当社の 動産 ーナー 、当社主催の新築一棟 動産 ナー 参 た方 多数い す 第1監期 業 度 き 間 回、第1買期 業 度 き 間1」回、第1貸期第 四 半期 計期間 き 1監回の ナー 実施 り す 定
定 定
定 最近 業 度及び第1貸期第 四半期 計期間の引渡物件 の り なり す 定
定 当社の自社企画開発物件 、販売形態 り の商品 分 す 主 竣 た新築一棟 ンシ ン及 び中 一棟 リ ーシ ン 投資商品 提供す a 動産商品、主 新築一棟 ンシ ン建築 の 土地 先行販売 、設計 請 契約 締結 建築 竣 す 継 建築商品 あり す 定
定 な 、 a 動産商品 、物件の竣 引渡 益 費用 認識 り す た、 継 建築商 品 、先行 販売す 土地 き 引渡 益 費用 認識、請 契約 き
の進捗 応 益 費用 認識 り す 定
d定
定 第1監期 業 度 自定 成「貸 日定 定 成「里 」1日 定 a 動産商品定
定 定
開発物件名定 地域定 戸数 引渡時期定
G陣aS つぞ駒沢 定 東京都世 谷区定 1貸定 成「貸 定
G陣aS つぞ若林 定 東京都世 谷区定 里定 成「貸 定
G陣aS つぞ若林 定 東京都世 谷区定 1里定 成「貸 定
G陣aS つぞ青葉 定 東京都目黒区定 里定 成「貸 定
G陣aS つぞ経堂 定 東京都世 谷区定 1里定 成「貸 1「 定
G陣aS つぞ代 定 東京都世 谷区定 1貸定 成「貸 1「 定
G陣aS つぞ湯島定 東京都文京区定 11定 成「里 定
G陣aS つぞ世 谷定 東京都世 谷区定 1買定 成「里 定
G陣aS つぞ向島定 東京都墨 区定 1買定 成「里 定
G陣aS つぞ 野毛定 東京都世 谷区定 1「定 成「里 定
2Nせご除陥ぞSご洗足 KN推つ陣a除洗足 定 東京都品 区定 里定 成「里 定
KNK:7&8代 定 東京都世 谷区定 買定 成「里 定
継 建築商品定
定 。注〃開発物件名 、 動産 ーナーの要望 変更 い 場 あり、 変更 能性 あり す 定
d定
定 第1買期 業 度 自定 成「里 日定 定 成「重 」1日 定 a 動産商品定
定 定
開発物件名定 地域定 戸数 引渡時期定
G陣aS つぞ東松原定 東京都世 谷区定 11定 成「貸 定
G陣aS つぞ瀬 定 東京都世 谷区定 11定 成「貸 定
8推と定7ご除N正ごS続ご中目黒定 東京都目黒区定 1「定 成「貸 10 定
((違& 5/D代 目 定 東京都世 谷区定 11定 成「貸 10 定
1N継ご陣陥a 雲定 東京都目黒区定 10定 成「貸 1「 定
9ご陣陣a続ご定KN陥a川a与a定 東京都世 谷区定 1「定 成「貸 1「 定
9しご定9陣つ除陥定2ごN正aNRaご定 東京都世 谷区定 11定 成「貸 1「 定
G陣aS つぞ代 山定 東京都渋谷区定 監定 成「里 定
ナ ソ イ 桜新 定 東京都世 谷区定 買定 成「里 定
2Nせご除陥ぞSご定推とぞ正ぞ定。違)経堂 〃定 東京都世 谷区定 1監定 成「里 定
1つ続N正a笹塚定 東京都渋谷区定 1」定 成「里 定
d
開発物件名定 地域定 戸数 引渡時期定
G陣aS つぞフェイス 定 東京都渋谷区定 監定 成「里 定
G陣aS つぞ宮崎 定 神奈 県 崎市宮前区定 1監定 成「里 定
G陣aS つぞ世 谷 定 東京都世 谷区定 1里定 成「里 定
G陣aS つぞ 沢 定 東京都世 谷区定 里定 成「里 定
G陣aS つぞ中野Ⅰ定 東京都中野区定 里定 成「里 定
G陣aS つぞ世 谷 定 東京都世 谷区定 1「定 成「里 定
G陣aS つぞ渋谷本 定 東京都渋谷区定 1」定 成「里 定
G陣aS つぞ世 谷 定 東京都世 谷区定 1」定 成「里 定
G陣aS つぞ瀬 定 東京都世 谷区定 貸定 成「里 10 定
G陣aS つぞ 島定 東京都中央区定 里定 成「里 11 定
G陣aS つぞ 石 定 東京都文京区定 1重定 成「里 11 定
G陣aS つぞ 崎定 神奈 県 崎市幸区定 1里定 成「里 11 定
G陣aS つぞ世 谷 定 東京都世 谷区定 10定 成「里 11 定
G陣aS つぞ世 谷 定 東京都世 谷区定 1『定 成「重 定
G陣aS つぞ駒沢 定 東京都世 谷区定 里定 成「重 定
G陣aS つぞ大森定 東京都大 区定 10定 成「重 定
G陣aS つぞ 稲 定 東京都新宿区定 1「定 成「重 定
G陣aS つぞ世 谷 定 東京都世 谷区定 1重定 成「重 定
継 建築商品定
定 。注〃開発物件名 、 動産 ーナーの要望 変更 い 場 あり、 変更 能性 あり す 定
d定
定 第1貸期第 四半期 計期間 自定 成「重 日定 定 成「重 1「 」1日 定 a 動産商品定
d定
継 建築商品定
定 。注〃開発物件名 、 動産 ーナーの要望 変更 い 場 あり、 変更 能性 あり す 定
d定
d定
開発物件名定 地域定 戸数 引渡時期定
G陣aS つぞ 軒茶屋 定 東京都世 谷区定 1買定 成「里 定
(a除a恵比 定。5/D恵比 」 目〃定 東京都渋谷区定 1里定 成「里 定
&歳陣N推ぞ除ご奥沢。5/D奥沢『 目〃定 東京都世 谷区定 11定 成「里 10 定
G陣aS つぞ中目黒定 東京都目黒区定 監定 成「里 11 定
1つRNご陣ご定8aSざごSOaとa定 東京都世 谷区定 11定 成「重 定
1a定1つRNご陣ご定推とぞ正ぞ。5/D経堂四 目 定 東京都世 谷区定 1『定 成「重 定
8推と定7ご除N正ごS続ご定 沢。5/D代 「 目 定 東京都世 谷区定 貸定 成「重 定
WN除陥ご陣Na定24948:2.Y48-.定 神奈 県 崎市中原区定 」定 成「重 定
d
開発物件名定 地域定 戸数 引渡時期定
G陣aS つぞ祖師谷定 東京都世 谷区定 1監定 成「重 定
G陣aS つぞ 楽園 定 東京都文京区定 1里定 成「重 定
G陣aS つぞ東中野定 東京都新宿区定 10定 成「重 定
G陣aS つぞ雪谷大塚定 東京都大 区定 1『定 成「重 定
G陣aS つぞ中野 定 東京都中野区定 11定 成「重 定
G陣aS つぞ中野 定 東京都中野区定 11定 成「重 定
G陣aS正 陥ぞ陣と千駄ヶ谷定 東京都渋谷区定 『定 成「重 定
G陣aS正 陥ぞ陣と自 丘定 東京都目黒区定 「『定 成「重 定
G陣aS つぞ豪 寺定 東京都世 谷区定 1『定 成「重 10 定
G陣aS つぞ高 寺定 東京都杉並区定 1」定 成「重 11 定
G陣aS つぞ烏山定 東京都世 谷区定 重定 成「重 11 定
G陣aS つぞ阿佐ヶ谷定 東京都杉並区定 11定 成「重 1「 定
G陣aS正 陥ぞ陣と代 山定 東京都渋谷区定 監定 成「重 1「 定
d
開発物件名定 地域定 戸数 引渡時期定
G陣aS つぞ武蔵 山定 東京都品 区定 1『定 成「重 定
G陣aS つぞ 楽園 定 東京都文京区定 重定 成「重 定
G陣aS つぞ経堂 定 東京都世 谷区定 11定 成「重 定
G陣aS つぞ千 船橋定 東京都世 谷区定 1重定 成「重 定
G陣aS つぞ代沢定 東京都世 谷区定 1監定 成「重 定
G陣aS つぞ世 谷 定 東京都世 谷区定 1監定 成「重 10 定
G陣aS つぞ千 船橋 定 東京都世 谷区定 重定 成「重 1「 定
西 目定 東京都品 区定 重定 成「重 1「 定
G陣aS つぞ駒沢 定 東京都世 谷区定 買定 成「重 1「 定
d定
当社の 業系統 次の う なり す 定 定 a 動産商品定
定
定 定
定 定
d定
定 継 建築商品定
定
定 注 設計及び施 他社 外注す 場 あり す 定
定
関係会社の状況
定
定 当 項 あり 定 定 d定
d
従業員の状況
定
。1〃d提出会社の状況定
d定
。注〃d定 従業員数 就業人員 休職者 除く あり す 定
臨時従業員数 従業員の総数の100分の10 満 あ ため 載 省略 り す 定 定 定 定 均 間給 、賞 及び 準外賃金 含 り す 定
当社の 業 動産投資支援 業 及び 動産 ネ ント 業 あり す 、 一の従業員 複 数の 業 従 す な 、 ント別 区分 きないため、 ント別の 載 省略 り す 定 最近日 の 間 い 従業員数 「重名増 たの 、主 業務拡大 伴う採用 の
あり す 定
d定
。「〃定労働組 の状況定
当 社 、労 働 組 結 成 り 、全 従 業 員 の 互 選 り 労 働 者 代 表 選 出 り す な 、労使関係 い 滑な関係 あり、特 すべき 項 あり 定
d定
d定 d定 d定 成」0 」1日現在定
従業員数。名〃定 均 齢。 〃定 均勤 数。 〃定 均 間給 。千 〃定
11監定 『0普重定 「普1定 買,0貸1定
d
ントの名称定 従業員数。名〃定
動産投資支援 業定
11監定 動産 ネ ント 業定
第
業の状況
d定
d
業績等の概要
定
。1〃定業績定
第1買期 業 度。自d定 成「里 日d定 d定 成「重 」1日 定
定 当 業 度 わ 国の経 、政府 日本銀行 各種経 金融緩和策 背 、企業 益や
用 情 勢 改 善 傾 向 推 移 、個 人 消 費 や 設 備 投 資 持 直 の 動 き 、緩 や な 回 復 調 い り す た、米国 引き き 気回復傾向 あり、欧 総 持 直 の動き り す 定
の先行き い 、 用 所得環境の改善 く中 、各種政策の効果 あ 、緩や 回復 いく 期待 き す 一方 、米国新政 の政策動向、中国の 動産 金融市場の動向、欧 の政治 透
明感等 、 金利動向や企業 益 の影響 留意す 必要 あり す 定
当社 属す 動産業界 き 、首都圏の新築 ンシ ンの販売戸数 成「里 度 前 比べ『普『 減
少 万 買,『監0 戸、販 売 均 価 格 い 1普『 落 の 監,監『1 万 な り た た、 米 価 1普0 昇 里0普1 万 な り た 。 首 都 圏 ン シ ン 市 場 動 向 「01買 度 、㈱ 動 産 経 研 究 所 調 べ、 成 「重 1貸 日 発
表〃 東京 リン ック開催や震災復興等の影響 高騰 た建築費 高 りの傾向 あり す 一方 購入需 要 、首都圏 の人 流入及び 身世 の増 傾向 背 、首都圏 い た賃 需要 い り、
金利の 支え あ 堅調 推移 り す 定
の うな環境の中 当社 引き き城 区 中心 自社 ン ンシ ンG陣aS つぞシリー の土地情
報 力の強 行い た の結果、当 業 度の業績 、売 高10,1『監,貸「里千 前期比 『「普貸 増 、営業 利 益 1,1貸1,「里1 千 前 期 比 10貸普『 増 、経 常 利 益 1,0」」,監」重 千 前 期 比 1」0普『 増 、当 期 純 利 益 貸0貸,0『里 千
前期比1」」普1 増 なり た 定
d定
な 、 ント別の業績 次の り あり す 定 定 動産投資支援 業定
動産投資支援 業 き 、城 区 中心 た土地情報 力の強 り、自社 ン 新築 一棟 ンシ ンG陣aS つぞシリー 用の土地取得 増 、販売棟数 増 たため、売 高 大きく伸長いた
た 定
の結果、売 高 重,里1」,『」『千 前期比『「普貸 増 、 ント利益 1,1」1,買1「千 前期比10「普「 増
なり た 定
d定
定 動産 ネ ント 業定
動産 ネ ント 業 き 、自社 ン 新築一棟 ンシ ンG陣aS つぞシリー の販売棟数 増
たため、 動産 ーナーの所 す 新築一棟 ンシ ンの管理運営 件数 増 た 定
の 結 果、売 高 」」「,「重『 千 前 期 比 『『普監 増 、 ン ト 利 益 」重,買買里 千 前 期 比 買買『普」 増 な
り た 定 定 定
第1貸期第 四半期 計期間。自d定 成「重 日d定 d定 成「重 1「 」1日 定
定 当第 四半期 計期間 わ 国の経 、政府 日本銀行 各種経 金融緩和策 背 、企
業 益 改善傾向 推移 、 用情勢 着実 改善 り、個人消費や設備投資 持 直 の動き 、緩 や 回復 り す た、米国 気 着実 回復 い り、欧 総 持 直 の動
き り す 定
の先行き い 、 用 所得環境の改善 く中 、各種政策の効果 あ 、緩や 回復 いく
期待 き す 一方 、米国新政 の政策動向、中国の 動産 金融市場の動向、欧 の政治 透 明感等 、 金利動向や企業 益 の影響 留意す 必要 あり す 定
当社 属す 動産業界 き 、首都圏の新築 ンシ ンの販売戸数 前 期 比べ1普重 減少 万 里,貸重買戸、販売 均価格 い 貸普買 昇の監,重0里万 なり た た、 米 価 里普」 昇 里監普重万
圏 の人 流入及び 身世 の増 傾向 背 、首都圏 い た賃 需要 い り、 金利の
支え あ 堅調 推移 り す 定
の うな環境の中 当社 引き き城 区 中心 自社 ン ンシ ンG陣aS つぞシリー の土地情
報 力 の 強 行 い た の 結 果、当 第 四 半 期 計 期 間 の 業 績 、売 高 里,買監「,『1」 千 、営 業 利 益 貸貸監,買里1千 、経常利益買『」,1監「千 、四半期純利益『監里,1「監千 なり た 定
d定
な 、 ント別の業績 次の り あり す 定
定 動産投資支援 業定
定 定 定 定 動産投資支援 業 き 、自社 ン ンシ ンG陣aS つぞシリー の販売数 増 いた 定
定 定 定 た た中 一棟 リ ーシ ンの自社 ン G陣aS正 陥ぞ陣との販売 開始 た り、売 高定 定 定 定 里,」『「,」「」千 、 ント利益貸」0,監0重千 なり た 定
定 定
定 動産 ネ ント 業定
定 定 定 定 動産 ネ ント 業 き 、自社 ン 新築一棟 ンシ ンG陣aS つぞシリー の販売棟数 増 定 定 定 たため、 動産 ーナーの所 す 新築一棟 ンシ ンの管理運営 件数 増 、売 高」10,0里重千 、 定 定 定 ント利益『監,1貸「千 なり た 定
。「〃定 ャッシュ フ ーの状況定
第1買期 業 度。自d定 成「里 日d定 d定 成「重 」1日 定
当 業 度 現 金 及 び 現 金 等 物 資 金 い う 、前 業 度 末 比 べ 1,11」,0重監 千 増
、1,里1『,『重買千 なり た 各 ャッシュ フ ーの状況 そ の要因 、 の り す 定 営業活動 ャッシュ フ ー 定
営業活動の結果使用 た資金 、1里買,」」買千 前期比里買普1 減 なり た 主 、税引前当期純利益 1,0」」,監」重千 及び前 金の増 「1「,1重1千 計 た一方、 動産物件開発の規模拡大 伴いたな卸資産
1,『0重,貸0『千 増 、 払金 1『0,貸重貸千 減少 た の す 定 投資活動 ャッシュ フ ー 定
投資活動の結果使用 た資金 、貸0『,「買里千 前期比『重普里 減 なり た 主 形固 資産の取得 支出 里」「,11買千 計 す 一方、 期預金の払戻 入1「」,買」『千 計 た の す 定
財務活動 ャッシュ フ ー 定
財務活動の結果得 た資金 、「,00」,貸00千 前期比1監普重 減 なり た 主 長期借入金
入 監,監」0,里00 千 あ た 一 方、長 期 借 入 金 の 返 支 出 」,1里買,貸重重 千 、短 期 借 入 金 の 純 減 支 出 」10,」00千 あ た の す 定
d
生産、
注及び販売の状況
定
。1〃定生産実績定
当 項 あり 定
d定 。「〃d 注実績定
第1買期 業 度及び第1貸期第 四半期 計期間 注実績 次の り あり す な 、 動産 ネ
ント 業 い 注 相当す 項 無いため、 注実績 関す 載 り 定
d定
注 の金 、消費税等 含 り 定 定
定 定 。」〃d販売実績定
第1買期 業 度及び第1貸期第 四半期 計期間 販売実績 ント 示す 、次の り あり す 定
定 定
。注〃定 の金 、消費税等 含 り 定
動産商品 、主 竣 た新築一棟 ンシ ン及び中 一棟 リ ーシ ン 投資商品 提供 た物件 す 動産商品 、物件の竣 引渡 益 費用 認識 り す 定
建築商品 、主 新築一棟 ンシ ン建築 の土地 先行販売 、設計 請 契約 締結 建築 竣 た物件 す 建築商品 、先行 販売す 土地 き 引渡 益 費用 認識、 請 契約 き の進捗 応 益 費用 認識 り す 定
主要な相手先別の販売実績及び当 販売実績の総販売実績 対す 割 い 、総販売実績の100分の 10 の相手先 無いため 載 省略 り す 定
d定
ントの名称定
第1買期 業 度定
。自定 成「里 日定 定 成「重 」1日〃定
第1貸期第 四半期 計期間定 。自定 成「重 日定 定 定 成「重 1「 」1日〃定 注高定
。千 〃定
前 期比定 。 〃定
注残高定 。千 〃定
前 期比定 。 〃定
注高定 。千 〃定
注残高定 。千 〃定
動産投資支援 業定 1,『「」,買『買定 111普」定 『0貸,」」貸定 貸「普」定 「,「」貸,1重0定 重『貸,貸1「定
d
ントの名称定
第1買期 業 度定
。自定 成「里 日定 定 成「重 」1日〃定
第1貸期第 四半期 計期間 。自定 成「重 日定 定 定 成「重 1「 」1日〃
販売高。千 〃定 前 期比。 〃定 販売高。千 〃定
動産投資支援 業定 重,里1」,『」『定 1『「普貸定 里,」『「,」「」定
定 動産商品定。注〃「定 買,「10,監重重定 1『里普1定 監,0重「,」「買定
定 建築商品定。注〃」定 」,買0「,里」『定 1」『普「定 」,「『重,重重貸定
動産 ネ ント 業定 」」「,「重『定 1『『普監定 」10,0里重定
計定 10,1『監,貸「里定 1『「普貸定 里,買監「,『1」定
定
経営方針、経営環境及び対処すべき課題等
定
文中の将来 関す 項 、本書提出日現在 い 当社 断 た の あり す 定 。1 の経営環境の変 定
当社 、土地の価格や建築価格、税制改 や金融機関の融資体制な 注意 払う必要 あ のの、首都圏の 新築 ンシ ンの販売戸数 的 推移 、販売 価 昇傾向 あ ため、新築 ンシ ン販売 堅調
推移す の 断 り す 定 d定
。「 会社の経営の 本方針定
当社の目指す姿 経営理念 、 企業理念 及び 行動指針 の り め、4Sご定陥ぞ定4Sご定 ー
ン きめ い 動産 ーナー の ー ス提供 行 いり す 定 次経営理念南定
々 一人一人の夢の実現 ポートす ワンストッ ートナー あり す定 <企業理念>定
達a続ご。達aN陥し〃定陥ぞ定達a続ご 定
一人 りの 様 大 人 人の な り 生 信 その信 そ 達aN陥し3ご陥与ぞ陣推の ネスの出発
あり、成長 の な い す 溢 情報の中 本物の情報 見極め、き た資産 くりの 提 案 い す 縁あ 出会 た人々の イフス イ 豊 な 、そ た の原動力 す 定
次行動指針南定 定 定 知覚動考定
行動 起 、意思決 の場 去 な ない いう言葉 あり す定 定 知 、覚え 、動い 、考え 成 の方程式定
定 知覚動考 くう う 行動指針 走り たい 思い す 定 定 定
。」 対処すべき課題定
定優良な自社企画開発物件の 供給定
自社企画開発物件 あ 新築一棟 ンシ ンG陣aS つぞシリー 及び中 一棟 リ ーシ ンG陣aS正8陥ぞ陣とシ リー 的 供給す 体制 くり 重要な課題 す 課題解決のため用地 入 設計企画開発力 強 参
り す 用地 入 関 、用地 入人員の拡充 行い す 動産業者 の訪問、電話、 ー の 度 増やす り業者 密 連携 り、用地 入情報の拡充 り す た設計企画開発 関 、人員
の拡充 行い す 新築一棟 ンシ ンの ー ット世代 人気の設備や間取り、 イン 賃 仲 店舗 ス ッフの情報 厳選す り高い人気 入居率 保持す 物件の設計企画開発 行 いり す 定
定自社企画開発物件の ェクト期間維持定
当社 い 納期の遵 重要 捉え り す 業規模の拡大 り取扱物件数 増 、納期
遵 、計画 た ェクト期間 維持 いくため、当社の特 あ ワンストッ ー ス体制の強 優 良な 請 業者の確保 必要 す ワンストッ ー ス体制の強 のため、優良な人材の確保及び教育研修
の充実 り、全社 の交流会 期的 行う 社内のコ ュ ーシ ン向 目指 す た、優良な 請 業者の確保のため、 蜂 会 いう当社 全協力会 設置 請 業者 の協力体制の強
い す 定
定 ン 力の強 及び知名度の向 定
当社 供給す 新築一棟 ンシ ンG陣aS つぞシリー 及び中 一棟 リ ーシ ンG陣aS正8陥ぞ陣とシリー 城 区 中心 展開 り す 城 区 中心 ン 力 強 、知名度 高め り新規
顧 獲得 新規入居者獲得 行う 、販路拡大 な ため、当社 、費用対効果 見極めな 、広告 伝活動 取り組 いり す 定
定優 な人材の確保及び教育研修の充実定
当社の 的な成長のため 、 動産の 入、設計、施 、管理、販売及び入居者募 い た専門的な知識
及び経 す 人材や宅地建物取引士、建築士等の専門的な資格 す 優 な人材 確保、育成す 重要 考え り す 入社 期的 教育研修の機会 え、専門能力や知識の維持向
定財務 の維持 充実定
的 的 自社企画開発物件 提供 いくため 、金融機関 の資金調遉 あり、金融 機関 の良好な取引関係 保 、 た借入 的 行 いくため必要 なり す 常 様々な視
当社の い 状況 分析 、 期的 金融機関 業績 明 行い、良好な関係 維持す め いり す 定
定コン イ ンス経営の強 定
当社 、コン イ ンス経営の重要性 認識 り、当社の 的な成長や社会的信用の構築 あ
認識 り す そのため、役員及び社員 、常 倫理観 持 行動す う、 期的 コン イ ン ス 関す 研修 行 り す た内部監査部、監査役会、会計監査人 の連携 強 す 監査機能の
充実 り、コン イ ンス強 な 考え、連携強 り す 定 定新規 業の展開定
当社 、主力 業 あ 新築一棟 ンシ ン販売 中心 堅調 成長 り す 、当社の更な 成長の 速 業の拡大のため、新規 業の開拓 行 いく 必要 考え り す 中長期的な視 新規
業 育成 、将来の中核 業の一 発展 拡大 ため、企画立案力の強 、人材確保及び積極的な営業活 動 取り組 いり す 定
定
業等のリスク
定
本書 載 た 業の状況、経理の状況等 関す 項のう 、投資者の 断 重要な影響 及 す 能性のあ 項 、 の うな の あり す 定
な 、文中の将来 関す 項 、本書提出日現在 い 当社 断 た の あり、将来 い 発生の 能 性 あ すべ のリスク 網羅す の あり 定
定 定
。1〃定経 状況等の影響 い 定
当社 属す 動産業界 、 気動向、金利動向、地価動向、建設価格動向及び税制等の経 状況の影響 やすく、 た賃 相場の 落や入居率の悪 賃 入の減少や金融機関の融資動向の変 り新築一棟
ンシ ン経営 支 きた 、購入者の需要動向 悪 た場 、当社の財政状態及び経営成績 影響 及 す 能性 あり す 定
。「〃定 利子 債 の依存 資金調遉 い 定
当社 、 動産 業 動産の購入資金 主 金融機関 の借入 り調遉 り す 業規模拡
大 伴い第1監期 業 度及び第1買期 業 度 い 掛販売用 動産 増 営業 ャッシュ フ ーの イナ ス 発生 り す 当社 特 の金融機関 依存す なく、 ェクト 物件 支計画の妥当性
分析 たうえ 借入金等の資金調遉 行 り す 、金融情勢の変動 金利 昇や借入金の調遉 困 な 場 、 動産市況の 迷等 り、借入金の約 返 期限内 売却 きない物件 多発 リフ イナンス
きない場 、当社の財政状態及び経営成績 影響 及 す 能性 あり す 定
定 。 千 〃
注 利子 債残高 、短期及び長期借入金 内返 の長期借入金 含 、社債 内償還 の社 債 含 の 計 あり す 定
。」〃定資金調遉の財務制限条項 係 リスク い 定
当社の一部の借入契約 財務制限条項 付 り す 当社 、現時 い 、当 条項 抵触す
能性 い の 認識 り す 、当 条項 抵触 た場 、期限の利益 喪失 、当 借入金の一括返
求め 等 り当社の財政状態 影響 及 す 能性 あり す 定 。『〃定 業用地の取得 い 定
当社 、主 城 区 中心 業用地 取得 、 動産の企画、開発、販売 行 り す 城 区 、交通の便や良好な 環境な た賃 ー 見込 地域 断 り、創業時 り主 地
域 優良な 業用地の取得 注力 きた結果、 業展開 地域 中 り す の うな状況 い 、 地域の地価 急激 昇 たり、競 他社 の用地取得競 激 た場 、 地域 い 優良な用 地 計画通り 取得 き 、当社の経営成績 影響 及 す 能性 あり す 定
。監〃定近隣 民 のト リスク い 定
当社 新築一棟 ンシ ン建設 あたり、関係す 法 、各自治体の条例等 十分検討 たうえ、周辺環境 調
和 た 動産開発 行うため、近隣 民 対す 前 明会 実施 り、近隣 民 の関係 重視 開発 行 り す な 、建設中の 音や日照問題、 イバシー の配慮等 理 近隣 民 のト
発生す 能性 あり、問題解決 遅延や追 発生す 場 、計画の中 や変更 必要 な
場 、当社の経営成績 影響 及 す 能性 あり す 定 。買〃定設計施 の外注 い 定
定 当社 、新築一棟 ンシ ンの設計施 あたり、設計及び施 の一部又 全部 外注 り す 設計 務所の選 い 設計能力や 業 能力、建設会社の選 い 施 能力や 業 能力な い
慎重な検討 行 り す た、設計 務所の管理 い 、全杭打 検査の徹底、社内一級建築士 杭打 、鉄筋数 、コンクリート打設状況確認及び床置き前検査、 棟時検査、各部屋内装検査の実施な 、
建設会社の管理 い 、建設会社現場所長、設計 務所責任者、設備 電気業者責任者、当社施 管理者 の d定
第1監期定 業 度末定 成「里 」1日 定
第1買期定 業 度末定 成「重 」1日 定
第1貸期第 四半期定 会計期間末定 成「重 1「 」1日 定 利子 債残高。a〃定 『,買0里,『重『定 買,買1「,1重監定 里,101,里『監定
定 総資産 。継〃定 買,監「『,0」貸定 重,買貸1,貸重『定 11,」監『,1監」定
定 利子 債依存度。a 継〃定 貸0普買 定 買里普『 定 貸1普『 定
次 例会議 進捗把握、 様確認、建築 準法の法 項の実施確認な 実施 り、その検査体制の
充実 り す 、設計 務所や建設会社 経営 た場 、建築資材の価格 昇 伴い外注コスト 昇 た場 、 た建設中の 故等 期 象 発生 た場 、計画通り 物件の開発、販売 す
きなくなり、当社の財政状態及び経営成績 影響 及 す 能性 あり す 定 。貸〃定引渡 時期変動 経営成績 の影響 い 定
当社 、物件 動産 ーナー 引渡 た時 益 認識 り す そのため、 業 度及び四半 期 業 績 認 識 た 場 、物 件 の 引 渡 時 期 伴 い、期 な の 業 績 偏 重 生 能 性 あ り す
た、各物件の ェクトの進捗状況、販売計画、竣 時期の変更、 災やその他 想 えない 態の発生 施 遅延、 測の 態の発生 引渡 遅延 あ た場 、計画 いた時期 益 認識 き 、当社の
財政状態及び経営成績 影響 及 す 能性 あり す 定 。里〃定在庫リスク い 定
当社 、開発用地の 入及び新築一棟 ンシ ン企画 販売 中長期的な経 展望 き実施 、物件の 期 売却 り す な 、急激な 気の悪 、金利の 昇及び 動産関連税制の影響 り、販売
計画 り 進 な た場 、新築一棟 ンシ ン開発の遅延や完成在庫の滞留 発生 、資金 支の悪 招く 能性 あり す た、当社 棚卸資産の評価 関す 会計 準 企業会計 準第 号定 成1里
日 適用 り す 、時価 取得原価 回 た販売用 動産、 掛販売用 動産の評価損失 計 た場 、当社の財政状態及び経営成績 影響 及 す 能性 あり す 定
。重〃定賃 管理物件の空 時のリスク い 定
当社 、当社 販売 た新築一棟 ンシ ン 購入 た 動産 ーナーの一部 の リース契約 り、当
新築一棟 ンシ ンの空 時 家賃保証 り す 当社 、空 率の 策 実施 い のの、施 策の効果 得 空 多くな た場 、空 保証費用 増 、当社の財政状態及び経営成績 影響
及 す 能性 あり す 定 。10〃定瑕疵担保責任 い 定
当社 、民法及び宅地建物取引業法の 、販売 た物件 対 瑕疵担保責任 り、意 瑕疵 生 た場 備え ため、 宅瑕疵担保責任保険 入 り す 当 保険 建物の構造耐力 主要な部分
の性能 た 防水性能 十分 あ 場 補償 の す 、販売件数の増 伴い品質管理 備 生 た場 、損害賠償請求 リスク た 瑕疵修復のための費用 、 宅瑕疵担保責任保険の補償
回 能性 あ 、当社の信用力 や瑕疵 原因 す 損害賠償請求 り財政状態及び経営成 績 影響 及 す 能性 あり す 定
。11〃定人材の確保 教育 い 定
当社 、経営理念 充分 理解 た責任あ 人材の育成 行 いく方針 あり、人材資源 の成長や発展
支え いく 考え り す のため優 な人材 的 確保 育成 いく 、財政状態や経営成績 影響 及 す 能性のあ 様々な経営課題の克服のため 重要 あ 認識 り す 特 動産業界
高度な専門知識 術 連携 必要 あり、 優 な人材の採用 行い、教育 研修制度の内容の強 り す た業務や人 体系、 のやり い 関 社員 ポート き 組 構築 、 り充実 た人
制度 整備 い す 、 の人 制度 手く機能 ない場 、社員の目的意識の や在籍者の流出 な な 、当社の財政状態及び経営成績 影響 及 す 能性 あり す 定
。1「〃定特 の経営者 の依存 い 定
当社の代表取締役社長 あ 蜂谷 郎 当社の創業者 あり、経営方針や 業戦略の決 及び実行 い 重要
な役割 果た り す 当社 、 氏 過度 依存す ない う 経営体制の強 り、 前 氏 務め り た当社主催の 動産 ナーの講師や ナー参 者 の個別面談 一次面談者
売 営業部の社員 務め な 依存度の り す 、当面の間 氏 の依存度 高い状態 考え り す の うな状況 い 、何 の理 氏 任 、 任者の採用 困 な た場 、当社の財
政状態及び経営成績 影響 及 す 能性 あり す 定 。1」〃定顧 の獲得 い 定
当社 、顧 初回接触時 いわゆ ポや訪問外交 投資家の ー 行わ 、 期的 開催 い 当社主催の新築一棟 動産投資 ナー 中心 た 型の営業手法 採用 り す な
ン 手法 効果的 ない等の要因 当社の顧 の獲得 想 り 進捗 ない場 、当社の財
政状態及び経営成績 影響 及 す 能性 あり す 定 。1『〃定法的規制等 い 定
定 当社の属す 動産業界 、宅地建物取引業法、建築 準法、都市計画法、建設業法、建築士法、借地借家法、 消 防 法、 宅 の 品 質 確 保 の 進 等 関 す 法 等、多 数 の 法 的 規 制 り す 当 社 、 業 の た
め、 多数の法的規制 対応 き 体制 構築 り、現時 い 業 支 きたす 項 あり 、 、何 の理 り関連法 等の規制 遵 き 、監督 庁 り処分 た場 や、
の法的規制 大幅な変更 あ た場 、販売や開発 い た当社の主要な 業活動 支 きた 、財政状態 及び経営成績 影響 及 す 能性 あり す 定
た当社の主な 業領域 あ 世 谷区、目黒区、渋谷区 、ワン ー ンシ ン建築 関す 条例等 制 り、当社 の条例等 沿 た物件開発 行 り す な 、各自治体 り関連す
規 制 強 進 め た 場 、 い た 開 発 の 変 更 や 中 等 り 当 社 の 主 要 な 業 活 動 支 き た 、財政状態及び経営成績 影響 及 す 能性 あり す 定
その他の法的規制 い 、その 効期間やその他の期限 法 等 り め い の 表の り あり、 何 の理 り免許や許認 の取消等 あ た場 、当社の 業活動 支 きた 、財政状態及
び経営成績 重大な影響 え 能性 あり す 定
d定
d定
。1監〃定消費税 い 定
当社の属す 動産業界 、消費税率の動向 需要 大きく 右 性格 り す 消費税率 引き 、家計の実質所得の目減り 個人消費 落 込 気 悪 た場 、 動産 ーナーの購
入意欲 減 、当社の財政状態及び経営成績 影響 及 す 能性 あり す た、消費税率の引 動 産 ーナー 物件取得価 の 昇 な ため、表面利回りの り価格の引き 力 晒 能
性 あり す 定 。1買〃定災害の発生 い 定
地震、暴風雨、 水等の自然災害、戦 、暴動、 、火災等の人災 発生 た場 、当社 販売す 動産の 価値 著 く 落す 能性 あり、当社の財政状態及び経営成績 影響 及 す 能性 あり す た、当社
の主要な ェクト リ 城 区 あり、当 地域 地震その他の災害 り、当社の財政状態及び 経営成績 影響 及 す 能性 あり す 定
。1貸〃定個人情報の管理 い 定
当社 動産 ーナーの個人情報及び賃 物件契約者情報等、 動産投資支援 業 通 預 り い 個
人情報 い 、個人情報保護規程 規程 、個人情報保護管理責任者 取り扱い方法の周知、 全対 策の実施な 行い 心の注意 払い取り扱 り す 定
定 万一、個人情報の 利用その他 測の 態 り当 情報 漏 た場 、損害賠償請求 リスクや当 社 の信用の り、財政状態及び経営成績、 の 業展開 影響 及 す 能性 あり す 定
。1里〃定 訟な の 能性 い 定
当社 企画開発 販売す 新築一棟 ンシ ン あた 、関係す 法 、自治体の条例等 十分 検討 た
うえ 、周辺環境 の調和 重視 た開発計画 立案す 、周辺 民 対 前 明会 実施す な 十分な対応 講 り す な 、当社 企画開発 販売す 新築一棟 ンシ ン い 、開発段
建設中の 音、当 近隣地域の日照 眺望問題等の発生 起因す 開発遅延や、当 新築一棟 ンシ ン 係 瑕疵等 起因す 訟、販売時の投資リスク 関す 明 足 起因す 訟、その他の請求 行わ 許認 等の名称定 許認 録番号定 効期間定 関係法 定 許認 等の取消 定
宅地建物取引業免許定
東京都知 定 。『〃第里0監0重号定
成「重 日~ 成」『 日定
宅地建物取引業法定 法第買買条定
一級建築士 務所 録定
東京都知 録定 第監買貸「『号定
成「貸 1「 日~ 成」「 11 」0日定
建築士法定 法第「買条定
特 建設業許 定
東京都知 許 。特-「貸〃第1」監里買買号定
成「貸 1「 10日~ 成」「 1「 日定
建設業法定 法第「重条定
能性 あり す 訟及び請求の内容及び結果 、当社の財政状態及び経営成績 影響 及
す 能性 あり す 定 。1重〃定知的財産 等 い 定
定 当社 、 G陣aS つぞ ン ュ 区RN陣aNご フェイスネットワーク KNK:7&8 ク ス +48-宛 ッ シュ G陣aS正 陥ぞ陣と の商標 保 り す 当社 業活動 進め いくうえ 、当社 認識 いな
い知的財産 等 す 成立 い 能性、 た 新た 当社の 業活動 第 者の著作 成立す 能 性 あり す の場 、当社 損害賠償 含 法的責任 う 能性 あ なく、当社及び当社 提
供す ー ス 対す 信 性や ン 毀損 、当社の財政状態及び経営成績 影響 及 す 能性 あり す 定
。「0〃定配当政策 い 定
定 当社 、株主 対す 利益還元 経営の重要な課題の一 置付 り、将来の財務体質 経営 の強
の 業展開等 案 、内部留保 確保 な 、利益還元のための株主 の配当 重視す 本方 針 り す そのため、 益力の強 や 業 の整備 実施 、内部留保の充実状況及び企業 取り
巻く 業環境 案 たうえ 、株主 対 的 的な利益還元 実施す 方針 あり す 内部留保 資金の使途 き 、 の新規 業の展開 の備え 土地 入 投入 いく り す 定
d定
定
経営
の重要な契約等
定
定 当 項 あり 定 定 定
d定
定
研究開発活動
定
定 定 当 項 あり 定
定
財政状態、経営成績及び
ャッシュ
フ
ーの状況の分析
定
当社の財政状態、経営成績及び ャッシュ フ ーの状況の分析 、 の り あり す 文中の将来 関す 項 、本書提出日現在 い 当社 断 た の あり す 定
定 定
。1〃定重要な会計方針及び見積り定
当社の財務諸表 、 国 い 一般 公 妥当 認め 会計 準 き作成 り す 当社の 財務諸表 作成す あた 採用 い 重要な会計方針 、 第 定 経理の状況定 財務諸表等定。 〃定財務諸 表定 注 項定 重要な会計方針 載の り あり す の財務諸表の作成 あた 、経営者 会計 方針の選択 適用 、資産及び 債 た 損益の状況 影響 え 見積り 用い り す の見 積 り い 、過 去 の 実 績 や 現 状 等 案 、 理 的 断 り す 、見 積 り 確 実 性 伴 う た め、実 の結果 異な あり す 定
d定
。「〃定財政状態の分析定
第1買期 業 度。自d定 成「里 日d定 d定 成「重 」1日 定 定 資産の部定
当 業 度末 総資産残高 重,買貸1,貸重『千 なり、前 業 度末 比べ」,1『貸,貸監買千 増 た 主 、現金及び預金 重重「,貸貸1千 、 掛販売用 動産 1,『『0,貸0」千 、賃 等 動産用地 土地 監買1,111千 増 た の す 定
定 債の部定
当 業 度末 債残高 里,「1「,『買「千 なり、前 業 度末 比べ「,『」監,監監買千 増 た 主 、 内返 の長期借入金及び長期借入金「,」『『,000千 増 の あり す 定
定 純資産の部定
当 業 度末 純資産残高 1,『監重,」」1千 なり、前 業 度末 比べ貸1「,「00千 増 た 主 、利益剰余金 貸0貸,0『里千 増 た の す 定
定 定
第1貸期第 四半期 計期間。自d定 成「重 日d定 d定 成「重 1「 」1日 定 定 資産の部定
当第 四半期会計期間末 総資産残高 11,」監『,1監」千 なり、前 業 度末 比べ1,買里「,」監重千 増 た 主 、販売用 動産 「1貸,「里1千 、 掛販売用 動産 「,0重0,里」買千 、福利厚生施設の取得 建物 1監監,重1」千 増 た の す 定
定 債の部定
当第 四半期会計期間末 債残高 重,監」」,監1里千 なり、前 業 度末 比べ1,」「1,0監買千 増 た 主 、 内返 の長期借入金1,『買重,1里貸千 増 の あり す 定
定 純資産の部定
当第 四半期会計期間末 純資産残高 1,里「0,買」『千 なり、前 業 度末 比べ」買1,」0」千 増 た 主 、利益剰余金 」監里,1「買千 増 た の す 定
定 定
。」〃定経営成績の分析定
第1買期 業 度。自d定 成「里 日d定 d定 成「重 」1日 定 定 売 高定
当 業 度の売 高 、10,1『監,貸「里千 前期比『「普貸 増 なり た 定
な 、 ント別の売 高 、 動産投資支援 業 き 、自社 ン 新築一棟 ンシ ンG陣aS つぞシリー の販売 大きく伸長 た り、売 高 重,里1」,『」『千 前期比『「普貸 増 なり た 動産 ネ ント 業 き 、 動産 ーナーの所 す 動産の管理運営 件数増 伴い、売 高 」」「,「重『千 前期比『『普監 増 なり た 定
定 売 原価、売 総利益定
定 販売費及び一般管理費、営業利益定
当 業 度の販売費及び一般管理費 、 業拡大 伴う人員の増強 り人件費 増 いた た 定 その結果、当 業 度の営業利益 1,1貸1,「里1千 前期比10貸普『 増 なり た 定
な 、 ント別の利益 、 動産投資支援 業 き 、1,1」1,買1「千 前期比10「普「 増 な り、 動産 ネ ント 業 き 、」重,買買里千 前期比買買『普」 増 なり た 定
定 営業外損益、経常利益定
当 業 度の経常利益 、 取利息な の営業外 益 1,「買里千 計 た一方、 業規模拡大 伴う借入金の
増 り支払利息11監,里貸重千 計 、1,0」」,監」重千 前期比1」0普『 増 なり た 定 定 法人税等、当期純利益定
当 業 度 の 法 人 税 等 、税 引 前 当 期 純 利 益 の 増 伴 う 法 人 税、 民 税 及 び 業 税 」買「,『」監 千 り 」「買,『重0千 計 、当期純利益 、貸0貸,0『里千 前期比1」」普1 増 なり た 定
定 定
第1貸期第 四半期 計期間。自d定 成「重 日d定 d定 成「重 1「 」1日 定
定 売 高定
当第 四半期 計期間の売 高 、里,買監「,『1」千 なり た 定
な 、 ント別の売 高 、 動産投資支援 業 き 、自社 ン ンシ ンG陣aS つぞシリ ー の販売数 増 いた た た中 一棟 リ ーシ ンの自社 ン G陣aS正 陥ぞ陣との販売 開始
た り、売 高 里,」『「,」「」千 なり た 動産 ネ ント 業 き 、自社 ン 新築一棟 ンシ ンG陣aS つぞシリー の販売棟数 増 たため、 動産 ーナーの所 す 新築一棟 ン
シ ンの管理運営 件数 増 、売 高 」10,0里重千 なり た 定 定 売 原価、売 総利益定
当第 四半期 計期間の売 原価 、自社 ン 新築一棟 ンシ ンG陣aS つぞシリー の販売棟数増 り原価 増 、買,重貸監,1買買千 なり、売 総利益 1,買貸貸,「『買千 なり た 定
定 販売費及び一般管理費、営業利益定
当第 四半期 計期間の販売費及び一般管理費 、 業拡大 伴う人員の増強 り人件費 増 いた
た 定
その結果、当 業 度の営業利益 貸貸監,買里1千 なり た 定
な 、 ント別の利益 、 動産投資支援 業 き 、貸」0,監0重千 なり、 動産 ネ ント 業 き 、『監,1貸「千 なり た 定
定 営業外損益、経常利益定
当第 四半期 計期間の経常利益 、 取利息な の営業外 益 1,「『0千 計 た一方、 業規模拡大 伴
う借入金の増 り支払利息11買,里0買千 計 、買『」,1監「千 なり た 定 定 法人税等、四半期純利益定
当第 四半期 計期間の法人税等 、税引前四半期純利益の増 伴う法人税、 民税及び 業税1買「,重0」千 り1里監,0「買千 計 、四半期純利益 、『監里,1「監千 なり た 定
d定
d定
d定
。『〃定 ャッシュ フ ーの状況の分析定
第1買期 業 度。自d定 成「里 日d定 d定 成「重 」1日 定
当 業 度 現金及び現金 等物 資金 いう 、前 業 度末 比べ1,11」,0重監千 増
、1,里1『,『重買千 なり た 各 ャッシュ フ ーの状況 そ の要因 、 の り す 定 営業活動 ャッシュ フ ー 定
営業活動の結果使用 た資金 、1里買,」」買千 前期比里買普1 減 なり た 主 、税引前当期純利益 1,0」」,監」重千 及び前 金の増 「1「,1重1千 計 た一方、 動産物件開発の規模拡大 伴いたな卸資産
1,『0重,貸0『千 増 、 払金 1『0,貸重貸千 減少 た の す 定 投資活動 ャッシュ フ ー 定
支 出 里」「,11買 千 計 す 一 方、 期 預 金 の 払 戻 入 1「」,買」『 千 計 た の
す 定
財務活動 ャッシュ フ ー 定
財務活動の結果得 た資金 、「,00」,貸00千 前期比1監普重 減 なり た 主 長期借入金 入 監,監」0,里00 千 あ た 一 方、長 期 借 入 金 の 返 支 出 」,1里買,貸重重 千 、短 期 借 入 金 の 純 減 支 出
」10,」00千 あ た の す 定
d定
。監〃定経営成績 重要な影響 え 要因 い 定
当 社 の 経 営 成 績 重 要 な 影 響 え 要 因 、 第 定 業 の 状 況 定 定 業 等 の リ ス ク 載 り
す 当社 、 のリスク要因 い 、分散又 減す う 取り組 参り す 定
d定
。買〃定経営戦略の現状 見通 定
当 社 、城 区 中 心 ワ ン ス ト ッ ー ス 動 産 投 資 支 援 業 の 拡 大 取 り 組 い り
す 当社 、ワンストッ ー スの強 のため、土地情報 力の強 新築一棟 ンシ ン及び中 一棟 リ ーシ ンの設計施 行う き 人員の確保 め り す た、 動産投資 ナーの開催
期的 行う り 型の営業強 いり す 定
d定
。貸〃定経営者の問題意識 の方針 い 定
当社 、業容 拡大 り良い商品及び ー ス 的 提供 いくため 、 第 定 業の状 況定 定 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 載の様々な課題 対応 いく 必要 あ 認識
り す そ の課題 対応す ため 、経営者 常 外部環境の変 関す 情報の入手及び分析 行い、現在及び将来 業環境 把握 、そ 対す 課題 認識す 最適な解決策 実施
第
設備の状況
d定
定
設備投資等の概要
定
第1買期 業 度。自d定 成「里 日d定 d定 成「重 」1日 定
当 業 度 実施 た設備投資の総 貸「1,里貸「千 あり、主な の 、賃 等 動産の取得 土地、建 物及び建設仮 貸1「,1里監千 あり す 設備投資の ント別内訳 、 業 ント 資産 配分 いない
ため、 載 り な 、重要な設備の除却、売却等 あり 定 定 定
第1貸期第 四半期 計期間。自d定 成「重 日d定 d定 成「重 1「 」1日 定
当第 四半期 計期間 実施 た設備投資の総 「監1,1監」千 あり、主な の 、福利厚生施設の取得
土地、建物1買「,監『0千 、及び賃 等 動産の取得 建設仮 監里,監里0千 あり す 設備投資の ント 別内訳 、 業 ント 資産 配分 いないため、 載 り な 、重要な設備の除却、売却等
あり 定
d定
定 定
d定
d定
d
主要な設備の状況
定
。注〃定 現在休 中の主要な設備 あり 定
の金 消費税等 含 り 定
従業員 就業人員。休職者 除く〃 あり す な 、臨時従業員数 従業員の総数の100分の10 満 あ ため 載 省略 り す 定
定 定
定
設備の新設、除却等の計画
。
成」0
」1日現在〃定
定 定 定 当 項 あり 定
d定
d定 d定 d定 d定 d定 d定 d定 d定 d定 成「重 」1日現在定
業所名定 。所在地〃定
ント の名称定
設備の内容定
帳簿価 。千 〃定
従業員数 。名〃定 建物定 構築物定
機械定 及び装置
車両定 運搬 定
、定 器 及び 備品定
ソフト ェ 定
土地定 。面積㎡〃定
計定
本社定 。東京都定 渋谷区〃定
全社定 本社機能定 『重貸,貸」貸定 1,「重『定 貸,」買1定 重,1」里定 買,監貸貸定 重,監『1定
重」重,『「買定 。「貸監普監重〃
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G陣aS つぞ定 フェイス 定
。東京都定 目黒区〃定
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賃 用定 動産定
1「『,里「」定 監重貸定 ―定 ―定 1,重『『定 ―定
11貸,000定 。貸貸普」里〃
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深山 定 。東京都定 渋谷区〃定
全社定
賃 用定 動産定
10買,重『『定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定
」0」,『監重定 。重重普0『〃
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